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ローソクの火が消えない方法

外で花火をすることの多いシーズンになりました

昨年はローソクの種火が風で消えてしまい大変でした
ライターもっている方がその都度、チャッと火を起こしてくれたのはいいのですが、
ついに血豆ができてしまいました

今年はどうしたら、風でローソクの火が消えない方法を調べました

意外な方法があることを知りました

ローソクに、ただ新聞紙をまくだけです
c0193512_815011.jpg

しかも、一週半くらいで十分(巻きすぎると火が大きくなる)
セローテープなどでとめましょう

タバコの紙みたいにです
c0193512_817366.jpg


そして火をつけると、巻いた新聞が燃えてしまうかと思うと燃えない
ろうがとけて、新聞が吸って、芯のような役割をするのです

ただ火は少し大きく、ろうは少し早くなくなります!
予備のローソクを何本かつくっていきましょう

これは大発見!

明日から始まるキャンプ対策です
うまくいくといいけれど・・

夏の課題研究になるかな?!


真ん中の芯の光を周りの紙が守ってあげているようで素敵です。
信仰も一人だと風で消えやすくても、集まると力強く燃え続けることができます。
by nobuyori_1 | 2013-07-19 08:21 | 最近教えられたこと | Comments(0)