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2011年 09月 27日 ( 1 )

愛修会 2

2回目
「祈りましょう」という題のメッセージ
これが一番私にインパクトのあるメッセージだった

韓国で信徒のご夫人と徹夜祈祷会に参加した
2時間、3時間、4時間経っても祈りのボルテージが下がらない
朝方になってもう帰ろうかと思ったら、これから早天祈祷会があると、腕をつかまれ参加
そこでまた祈っていた

長く祈ればいいというのではないが、ある領域に入るには、長く祈る必要がある。

日本人の祈りは、飛行機が滑走路から飛び立つ前にやめてしまう祈り。
確実に飛び上がっていない。信じ切れていない。祈りきれていない。
そして、苦しんでいる。

上昇気流に乗れば、天に昇る
祈りを通してなされる御業は無限大

何はさておき、祈り始めること
祈り始めたら何かが起こる


「聖霊の油注ぎ」を求めよ

大川牧師のコピーになるのではなく、大川牧師に注がれた聖霊の油注ぎを求めよ
神はコピーを造ることをなさらない

カルロス・アナコンディアはクラウディオ・フレーソンの祈ってもらって変わった
ラインハルト・ボンケは、いやしの集会で講師がこなかったため、あなたがしなさいと主に語られ試みた。そして変えられた
ベニーヒンはキャサリンクルマン自体を求めたのではない。
油注ぎを求めたのである。油注ぎに飢え渇き、そして受けた

聖霊の油注ぎを求めてください
若い副牧師先生は大川先生に注がれた油注ぎを求めてください

神は最後に逆転大ホームランを打たれる
だから祈って、最後の逆転劇を見よう

  天野 弘昌先生

by nobuyori_1 | 2011-09-27 17:00 | 最近受けた恵み | Comments(0)