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カテゴリ:親子 夫婦( 52 )

「あなたって、どうしてそうなの!?」。この、答えに困るような質問が出たら要注意。
これは、妻が嫌がることを夫が無自覚、無神経に繰り返した時に出る、心からの叫びだからだ。
夫から見ると実に些細なことばかりなのだが、放置し続けると、ある日いきなり離婚問題にまで発展したりする。
それが恐ろしい「~っぱなし問題」だ。

靴下をリビングに脱ぎっぱなし、トイレの便座を上げっぱなし、スリッパを脱ぎ捨てっぱなし、・・
女性脳は、夫に対する不満をコップに一滴ずつ水を落とすようにためていく癖があるからだ。
だから、毎回は言わないが閾値を超え、コップから水があふれたら、キレて、もう収拾がつかなくなる。

たいてい、閾値に達する前に、「あなたって、どうして?」が出始める。
「どうして」に対して、「面倒くさかったから」「忘れてて」など、その理由を述べるのは、アマチュア夫のやることだ。
言われたら、収拾がつかなくなる目に、「何度も嫌な思いをさせてごめん」とすっぱり謝ろう。

妻は家庭内での危険を回避したい。

ところで、「~ぱなし」に妻がキレる理由がわからない男性には、ぜひ、こう考えてもらいたい。
「妻が家庭でやって欲しくないことは、すなわちセキュリティ問題なのだ」と。

例えば便座。夫にとっては「上がっていたら、さげりゃいいだけ」だし、「スリッパを適当に脱いだら、多少見栄が悪い」くらいのことだ。
しかし、もし、妻が便座が上がっているのに気づかず腰を下ろしたら、お尻を便器に打ち付けたり、便器にはまってしまったりする。
これが、年老いた親や小さな子どもであれば、大きなけがをする可能性もある。・・

男性のにとって、理にかなっていないことを強制されるくらい不愉快なことはない。
妻の小言は、理にかなっていないように見えることも多々あるのだが、女性脳的には、理にかなっているのである。
これを読んだ男性諸君は、反発したり、面倒くさがったりせずに、「妻は無意識に、家庭で起きるかもしれない事故を未然に防いでいるのだ」と考えて、妻のルールを守ってあげよう。
家庭は基本、オンナノテリトリー。女性脳には逆らわない方が安全だ。

「妻のトリセツ」より引用
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片付ける身、女性の身になればわかるはずのことも、普段家事をしない男性、男性しか経験していないのだから一向にわからない。
「妻の小言はセキュリティ問題、リスクを回避するためのもの」と聞けば男性でも納得が行くというもの。

それでも、納得いかないことにたいしては、妻と対峙するよう、書かれている。
例えば「男は座っておしっこすべき」というのは女性にとっては理にかなっていても、男性にとってはそうではない。
どろんこだらけになって遊ぶこと、部屋中におもちゃを知からして遊ぶことも、男性脳の空間認知能力を伸ばすための大事な遊び方である。いちいち片付けしてから他の遊びをしようというのでは、遊びが発展していかない。
守るべきことは、対峙してでも意見を伝えることも必要なことなのです。


by nobuyori_1 | 2019-05-13 09:16 | 親子 夫婦 | Comments(0)
「結婚生活は天国だ。」「いや、結婚生活は地獄だよ。」
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皆さんは結婚生活は天国だと思いますか?地獄だと思いますか?
「結婚生活は天国の様相も地獄の様相を垣間見せてくれるもの」、とある人は言いました。
以前は天国だったのに、今は地獄という人も、地獄とは言わないけどコミュニケーションがうまくいかず苦労している人も多いのではないでしょうか。


ある夫婦のことです。
子どもが与えられるまでは、夫婦は互いを見つめ合い余裕もあり、思いやりももてました。
天国とまではいかなくても、平和な関係でした。

子どもが与えられてからは、妻の関心は夫から子供へと移ります。
結婚生活における大きなターニングポイントです。
夫はその日から夫は大きな変化を感じます。ただ、なにがどう変わったのか正確には把握できません。
ただわかるのは、妻の関心が自分に向けられなくなり、妻は自分にただ要望をしてくる存在に変わったことです。一抹の寂しさを感じ始めます。

一方、妻の方はその日以降、子供中心の生活に振り回され、24時間休む間もなもなく、自分の時間もとれなくなり、イライラがつのらせていきます。
無言のうちに、夫が自分を察し協力してくれることを求めだします。
しかし、夫が自分の願っているようには察してくれず、協力もしてもくれません。
それどころか、苦労話に耳を傾けてもくれず、子育ての大変さの上に、夫への不満もたまり始めます。
散らかしっぱなし、出しっぱなしの夫の行為は自分への意地悪、嫌がらせに感じ、片付けるたびに不満・怒り・不信感を感じます。
やがて抑えることができなくなり、態度や言葉にあらわすようになります。

夫にとっては、妻が以前のようにコミュニケーションしてくれない上に、始終イライラし、態度や言葉で不満をぶつけてくる妻に当惑するばかりです。
良い夫になろうと自分なりに精いっぱい努力・協力しているつもりなのに、何をしても認めてもらえず、感謝もしてもらえない。
虚しい上に自尊心は傷つけられ、結婚生活の現実とはこんなものなのかと悲観し、ただ事を荒立てないために忍耐を強いられる日々・・

なぜこんなかみ合わない夫婦になってしまったのか、すれちがってしまったのか。
なぜこんなにも心の溝ができたのか。お互いに幸せな結婚生活を描いて結婚したはずだったのに。

何がいけないのでしょう?
どうしてこうなったのでしょう?
どうしたらいいのでしょう?
この問題は解決できるのでしょうか?

できます。
ここからが本番です。ここからスタートです。
ご一緒に夫婦関係、男女の違いを学んでいきましょう。











by nobuyori_1 | 2019-03-27 05:25 | 親子 夫婦 | Comments(0)
妻は夫からの愛を感じられず、夫を敬う気なんてなれない。
夫は妻から尊敬されず、妻を愛する気持ちになれない。

多くの夫婦が、このような悪循環に陥っています。夫婦関係に問題を抱えています。
これを「狂ったサイクル(Crazy Cycle)」と呼びます。
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一度狂ったサイクルに入ると「狂ったサイクル」は回り続けます。

それに対し、「活性化サイクル」というものがあります。
妻は夫に愛され、夫を尊敬する
夫は妻に尊敬され、妻を愛する
好循環しています。
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活性化サイクルこそ、神様が設計された夫婦の祝福されたありかたなのです。

うるわしい夫婦とは「活性化サイクル」ができている夫婦です。周りにもそのような夫婦を見受けられるかもしれません。
しかし、そんな麗しい夫婦も、「狂ったサイクル」に陥る危険は常にあります。

大切なことは、「狂ったサイクル」にはまってしまった夫婦が、どうすれば「活性化サイクル」に戻ることができるか、ということではないでしょうか。

それを理解するためには、男女の違いについて聖書の言葉から理解する必要があります。
男女の違いを理解する鍵が、聖書の御言葉にあります。

あなたがたは、それぞれ、自分の妻を自分自身のように愛しなさい。
妻もまた夫を敬いなさい。
(エペソ人への手紙5章33節)

聖書は夫に対しては、妻を「愛する」ように教え、
妻に対しては夫を「敬う」ように教えています。

なぜでしょう?なぜ、互いに「愛し合うよう」に教えていないのでしょう?
そこに鍵があります。

妻の一番のニーズは「愛されること」であり、
夫の一番のニーズは「尊敬されること」なのです。
男女の必要は違うのです。

しかも、聖書は愛という言葉にアガペーと言う言葉を用いています。夫は妻を「無条件の愛」で愛するように教えているのです。
また、従うという言葉はフォーベイと言う言葉で、「無条件の尊敬」を意味します。(一ペテロ3:1~2)
つまり、何があっても、どうなったとしても、夫は妻を愛しなさい、妻は夫を尊敬しなさい。
これが神さまのご命令なのです。

女性は本能的に愛されることを求めます。それはそのように造られているからであり、自己中心ということではありません。
男性は本能的に尊敬されることを求めます。それはそのように造られているからであり、尊大だからということではありません。
神様がそのように男女を造られたので、そうなのです。良いとか悪いとかの問題ではありません。

そのことは聖書だけでなく、科学的にも裏付けられています。
女性は、自分が一番大切にされることで、心が満たされ、夫を尊敬する思いが沸き上がり、
男性は、女性からほめられでもすれば、鼻を高くして上機嫌になり、妻への愛が沸き上がってくるのです。

この男女の必要の違いを知ることが第一段階です。

(続く)

      「愛されたい妻と尊敬されたい夫」(エマソン・エグリッチ著 ファミリーフォーラムジャパン発行) 参照


















by nobuyori_1 | 2019-03-26 21:40 | 親子 夫婦 | Comments(0)

さらば、おむつよ!

さらば、宇宙よ!でなく、さらば、おむつよ!
皆さんは、自分がオムツが外れた日の事を覚えていますか?

幼稚園に入ったばかりの息子を迎えに行くと、先生が
「今日は、〇〇君、やる気満々で、パンツを初めから履いていて、トイレでおしっこができました」と言われるではありませんか。

お昼ごはんを一緒に食べた時も息子は「パパ、おちっこでる!」といい、
家にいる時も、家内が「パパ、〇〇、おしっこできるよ!」といい。
とうとうバアバに電話して
「きょう、パンツはいてるの。〇〇ちゃん、おちっこ、いえでもようちえんでもひとりでできるよ。」と、うれしさいっぱいで報告している。

ああ、とうとうこの日が来たんだ~ フーッ・・・(力が抜ける感じ)

我が家の家には常にオムツが3種類ありました。
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娘の寝る時のもの(ビッグサイズ)、息子のもの(Lサイズ)、赤ちゃんのもの(新生児)と。
かなり家計を圧迫していました。買い出しも忙しかった。
オムツのごみ出しも毎週半端ない量でした・。

何をがんばったというわけではないのですが、
本人が幼稚園に行く前から意識が変わったのか、幼稚園に行って仲間から刺激を受けたのか、
入園して3週間経たずに、心配のおむつがはずれました。

おむつが外れるタイミングは、個人差がありますから、いろいろでいいのですが・・
月齢だって同じクラスでも一年くらい幅がありますし・・個性もありますので違って当然です。
でも、こういう時って突然のように来るのですね。

とにかく、ここまで育ててくれたお母さん、ご苦労様・・と言いたいです。
「お母さん、ご苦労様」と私がいうと
「はい。(ほんとに)」
と、全くだと言わんばかりに応えてくれたお母さんでした!(^^)!
by nobuyori_1 | 2016-04-28 20:52 | 親子 夫婦 | Comments(0)

美しき大室山と富士山

伊豆の大室山にも桜が咲いていました。春ですね。
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大室山は雪山のような冷たい風が吹く 
必ずはおるものを持ってロープ―ウェイに乗りましょう
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海と富士山 眼下に広がる 壮大な景色
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中国の方に写真を頼む シェイシェイ 私たちこそ中国人? いや天国人です。 
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山上を一周 太陽と白い歩道 空と山と海の織りなすところ ここは不思議な場所です
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暖かい飲み物(ホットカルピス)がとても美味しく感じられました
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by nobuyori_1 | 2016-03-07 02:45 | 親子 夫婦 | Comments(0)

小野路のスカイツリー

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最近、息子(3)とお弁当をもって公園へ遊びに行った。
息子に青いトーマスのヘルメットをかぶらせ、自転車の前のかごに乗せて。
トンネルを超えるとオレンジと白の高い鉄塔があった。

「あ、スカイツリーだ!」と息子。
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「これは小野路にあるからスカイツリーじゃないんだよ」と私が言うと、
「じゃあ小野路のスカイツリー!?」

「あぁ・・そうだね・・小野路のスカイツリーだ」。
私の方が折れてしまった。



by nobuyori_1 | 2015-10-12 02:45 | 親子 夫婦 | Comments(0)
伊豆の「熱川バナナワニ園」

by nobuyori_1 | 2015-08-29 06:31 | 親子 夫婦 | Comments(0)
子どもをもってこそ思う思いがある。
 今年こそ、子どもたちにホタルを見せたい
 いや、自分が見たい (子どもに帰るのだろう)
そんな思いがあり、町田近辺でホタルが見れる場所.スポットを調べた

 忠生公園(町田市・忠生)  ホタル観賞日以外、夜は閉まってしまう
 大地沢青少年センター(町田市・相原)
 寺家・ふるさと村 (横浜市青葉区)
 道保川公園 (相模原市中央区上溝)
 


あまり今まで意識していなかったが、ホタル観賞には決まった場所があるものだと知る。
でもあまり人が混雑しているところは、駐車場もいっぱいになるそうでいやだな と思っていた。

すると地元でホタルが見れるという情報を得たので、行ってみた。
つまり、自然に田んぼなどに発生しているホタルだ

まずは、黒川の田んぼ

右手に娘 左手に息子

 ♪ほう、ほう、ほたる来い、あっちの水はにがいぞ、
  こっちの水は甘いぞ、 ほう、ほう、ほたる来い♪

 ♪ほーたーるのひかーり まどのゆーきー♪


色々歌いながら、蛍探し。
ところが飛んでいるのは一匹も見当たらない。
しまいに息子(2歳)が
”怖いよ~、もう帰ろう”
と繰り返し語りだす。(暗い夜道だから無理もない)
(ああ、今日もだめかな)、と思っていると・・・
田んぼの土の中で、緑色に光っている場所が目に飛び込んできた!
蛍が、濡れた地面の草の下で発光していた
ヘエー、蛍って緑色の光だったんだ
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これは、LEDではないか・・・電気屋の私は、これはLEDの元祖ではないか・・・と思った
ついたり、消えたり、しかもソフトに・・・これはイルミネーションのアイデアじゃないか・・・
(人間の発見の多くは、自然界に隠されている)


こんな姿、色、形をしている
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光る部分は裏側の白い部分
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昔、田舎に泊まりに行ったとき、寝室にたくさん飛ばせて楽しませてくれたのを思い出した
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”うわー 不思議~ 神秘的だね~ 神様ってすごいものを造るね~” 
蛍も神様の被造物 生きている作品です  


後日、もっと飛んでいるのを見たいと思い、地元の人に聞いてみた。そして、夜そこへ訪れた。
最初は、小野路の里山(東京百景に選ばれた谷戸)
散歩している人に聞くと「さっきも1匹飛んでた」と言うが、結局不思議なほど見当たらなかった。

そこで昼間に聞いていた、私の出身の小野路保育園の駐車場へいってみた。
夜8時、大きな湿地帯の一番向こうの木の下や上の方を、ピカー、ピカーと白く光っては消えるホタルをついに見つけた。何匹も舞っている。
木々の下の暗いところ、木々の上の葉の上にまで。
あんな高いところまで飛んでいくんだ。
小さいけれど星のようにしっかりした光なので、遠くからだけどよくわかった。
茂みがあり、ぬかるんでいて遠くからの見物であったが、それも感慨深かった。
人知れない「ホタルだけの世界」があって、近づいてはならないようにも感じた。

そして、6月20日(土) 忠生公園 ホタル鑑賞会の日 この日だけは夜9時まで開いている
夜8時にそこへ行くと、列をなして人々が帰りだす。
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すいたところに私たちが行くと、蛍がいることいること 
次々と目に飛び込んでくる!

歩道のすぐ近くを飛んでいるだけでない、歩道を乗り越え田んぼのほうへいったり・・・
ジャンプすると、手の中に入った。 
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手をそーっと開くと、宝石のように手の中で輝いた そして飛んで行った

2歳の子も夢中になってみていた。その位、低いところ、近くも飛ぶ。
なんと、数えた人がいて50匹もいた。一週間前は3匹だったという。
それだけ時によって変わる。

解説員がいて、いろいろ教えてくれた。
「虫はそれぞれ棲み分けている。
ここにいるのはゲンジボタル。ヘイケボタルより体大きい。
ホタルは10日間しか光らない。
オスは上の方で飛び、メスは下の方で飛び、婚活して、子どもを産むとやがて死んでしまう。
つかまえないで婚活させてあげてね」

不思議と一つが光ると、周りのホタルも一緒に光る。同期していることを聞いたら、
「光るタイミングが合うと、婚活成功。結婚するんだよ」
へえ、ロマンチックだなあ。

「ここは養殖ではなく自然に増えたんだよ。近くに源流があるよ。」

蛍って田舎に行かなければ見れないものと思い込んでいたけれど、
きれいな源流や田んぼには自然にいるもので、
町田にも、水のきれいな場所がまだ残されていたのですね。
新興住宅地をつくることもいいけれど、
こういう貴重な自然は未来まで手を付けずそのまま残してほしい、そう感じました。


毎年、梅雨に入った6月20日前後が蛍鑑賞の最盛期のようです。
同じ場所でも、気候や時間帯、時期によってホタルが出る時と出ない時とあるようです。
10日の命、タイミングを逃さないように鑑賞しましょう

梅雨の時期の風物詩。
梅雨の楽しみ、また一つ増えました。

ちなみに忠生公園 ホタル観賞会 2016年は、
6月11(土)、18(土) 午後7時から始まる予定
です。
by nobuyori_1 | 2015-06-19 07:09 | 親子 夫婦 | Comments(0)

ひな祭り

我が家にやってきたひな人形
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家内が子どもの時、親が買ってくれたというひな人形。
「私も小さい時、好きだったんだ」
大事にしまってあったもの。娘のために実家からもってきたのでした。
・・見れば立派なひな人形

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それまではこの紙でつくったひな人形で済ます予定だったのですが・・・
左は娘が、右は息子が・・。ちなみに妖怪ウォッチではありません・・。
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随分レベルアップしたものです

やっぱり女の子なんですね。
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クリスチャンだからひな祭りしないというのはもったいないかな・・と、女の子をもって感じました。
クリスチャンだから、日本文化をキリスト教的に昇華して、楽しんだらよいと思います。(もちろん信仰の程度に応じてですが・・)
キリストは私たちの罪の呪い(厄)をすべて身代りに受けて取り去って下さいました。
今は、神の祝福をいただいて、本当に感謝です!
我が子の健やかなる成長をイエス・キリストの父なる神に、お祈りしました。

こういうことも女の子を育てなければ考えもしなかったことかもしれません・・・
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by nobuyori_1 | 2015-03-04 21:09 | 親子 夫婦 | Comments(1)

春が近づく薬師池公園

薬師池公園へ息子と散歩
背の低い梅だけ咲いてる

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のどかな風景が広がっている
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なんだろう、こんな大きな葉っぱ。
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蓮園にも水が流れ出しました
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春を感じた時でした
by nobuyori_1 | 2015-02-26 12:38 | 親子 夫婦 | Comments(0)