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スナックでスナック

今日の仕事は、すぐ近くのスナック店へエアコンつけ。
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とってもきれいなお店。
名前は「オリーブ」
店の入り口にオリーブの木がある。
2年間からオリーブの木に実がなりだしたそうだ。

(へえ、スナックって、お酒やカラオケだけでなく、軽食もできるんだ。
へえ、演歌歌手も来てコンサートもするんだ。
へえ、軽食もできるんだ)
スナックと縁のない生活してきた私は、スナックの中身を知って驚くことばかり・・・

きれいにエアコンがつきました。
するとママ(?)が、豆からコーヒーをひいてもてなしてくれました。
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手前のかっぷくのいい人は私の兄。きっと初登場です、よろしく。奥はとても明るく楽しい父。
スナックって喫茶店でもないのにコーヒーも飲めるの?!とまたまた驚いている私・・

そして極めつけは、このパンです!
目の前のコンビニから、パンを買ってきてくれて袋のまま出してくれました。
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スナックの意味はお菓子だと思いこんでいた私は、出されたパンを見て興奮していました。
(おお、スナックでスナック(お菓子)がでた・・・やっぱりスナックはスナック(お菓子)が出る所だったんだ。だからスナックっていうんだ。きょうはすごい体験したぞ~)
妙に納得できたのです。

でもその感動もつかの間。家に戻って、確認するためスナックの意味を調べると、
おやつ、おつまみ、軽食と書いており・・・
お菓子のことではありませんでした・・・
ガーン!


ちなみにパンには「コミュニティストア 105円」と値札がついたままでした・・・
お土産も持たしてくれる
気さくで素敵なママさんでした・・・

by nobuyori_1 | 2010-03-17 18:58 | 電気屋物語 | Comments(0)
”something great” って言葉、聞いたことありますか?

筑波大学名誉教授の村上和夫という偉い先生が、DNAの遺伝子の研究をしていて、このようなすごい仕組みには、宇宙の背後ではたらく何かとてつもない知性の存在を感じて、その存在をSomething Greatと呼んだんだって。

なんでも、2003年に人の細胞の中にある30億文字の遺伝子情報がすべて解読できたそう。
そして村上氏は驚いた。確かに読む技術もすごいけど、これがすでに書かれていたということはもっとスゴイ!
書いてあるから読めるんだ・・・・
書いた人と読んだ人、どちらが偉い?書いたほうが偉いよね(笑)

でも誰が書いたかわからないんだって。
人間が人間の遺伝子情報を書いたわけではないことは確か。
そう考えたら、神様か仏様がおられても不思議ではないって感じたらしい。
それで、”神様”というと反感を買うかもしれないので、それを”something great(何か偉大な存在)”と呼ぶことにしたそうだ。
あなたが信じようと信じまいと無関係にsomething greatの働きによってあなたは生きているって言うんだ。
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ちなみに30億の文字というのは、大百科事典の3,000冊分。
その30億の文字が、1グラムの2,000億分の1という果てしなく小さいところに、その人を造りあげるための情報として細かく書き込まれているっていうんだから、なんて神秘的なんだろう・・・

神様は精巧に私の体の器官を造り、母の胎内で組み立ててくださいました。
こんなにも複雑、かつ緻密に仕上げてくださったことを感謝します。
その腕前は天下一品だと良くわかっております。
・・・
これは2500年以上前に書かれた聖書の言葉だけど、聖書って凄いことを言ってるなあ。(詩篇139:13~14 リビングバイブル)

花も動物も人間も、神様の緻密なデザインなんだ・・・


村上氏の講演
http://members.at.infoseek.co.jp/mooa/murakami.html
by nobuyori_1 | 2010-03-16 12:52 | Comments(0)
子供たちは日ごとに成長するものですね。
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5歳のY君は、初めてカード帳に、数字で日付を書くことができました。
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キリスト教系シオン幼稚園で卒業祝いに"新約聖書”をもらったそうです。
とっても嬉しそうにかばんから出して見せてくれました。
これでお兄ちゃんたちの仲間入りだね。

大人の礼拝に戻って驚いたこと。
「インターネットのホームページを見て来ました」と
若い素敵なY青年が来ていました。

Yさんが来てくださったことで、Yさんと知り合えました。
こんなことがなければ一生知り合えなかったかもしれないのです。
Yさん、来てくれてありがとう。
そしてポテトチップスごちそう様・・・Yさんの親切、うれしかった・・・

ホームページを通しての初めての訪問者
by nobuyori_1 | 2010-03-14 21:23 | 最近受けた恵み | Comments(2)
うちの父はクリスチャンの電気屋さん。
私がお仕事で父と不在のアパートにエアコンをつけた時のこと。

外庭に、雨に濡れてボロボロになっている少年雑誌が落ちていた。
(汚い雑誌だな。誰かが捨てたままなんだ・・)
エアコンをつけ終え帰ろうとすると、何と父がその落ちていた汚い雑誌を取り上げて車に乗せようとするではないか。
「何もそんなことする必要ないよ。汚いし、処分だってお金がかかるんだよ」(今になると恥かしいことを言ったもんだ)
私はそう言ったが、父は黙って車に乗り込み、私たちは店へ戻った。
車から降りて、その雑誌を降ろしたとき、
(あの時はあんなことをいったけど、このお陰であのアパートの庭がきれいになったんだから、良い事をしたんだなあ)と、何とも言えないすがすがしい気持ちになった。

先週、アパートにエアコンをつけに行った。
私は進んで、エアコン取り付けのときのゴミと一緒に、裏庭の芝生に落ちている劣化した洗濯バサミや木のくずなどのゴミを集め一緒に袋にいれていた。そして持ち帰って処分した。
そんな自分に気づいて、感じたことは、
(良い事って伝染するんだな)
父がしていたことをいつの間にか自分もするようになっていた。

「自分にして欲しいことを他の人にもしてあげなさい」とイエス様は言われた。
父は、しょっちゅう、(何もそんなことまでしなくても)と思わせるようなことをしてくれる。
私はそんな父親が好きだ。

by nobuyori_1 | 2010-03-13 11:41 | 電気屋物語 | Comments(2)

またいやす

昨晩は妻とあることで珍しく意見の食い違いが起きた。
意見が食い違うことは、時には起きて当然かも。
少し時間がたてば、歩み寄ることもできるだろう。(あ、もう、できました)

意見の食い違う時、喧嘩の時、よほど注意すべきことは、否定的な言葉を発すること。
否定的な言葉を発すると、語った通りの否定的な世界が造られてしまう。否定的な世界が創造されてしまう。
言葉は創造する力があるからだ。
だから決して否定的な言葉を出してはならない。間違っても、口が裂けても言っていけない言葉というものがある。
「否定的な言葉を出すぐらいなら黙っていなさい」とは、チョウ先生の名言である。

否定的な言葉を言われた方は、否定的な考えがたくさん浮かんできて、またそれを言葉に表したくなる。
否定的な言葉で言い返したくなる。そこが踏ん張り処。
そして心にもない言葉をいい合いながら傷つけ合いが始まる。
売り言葉に買い言葉。
一つの言葉から、2次、3次・・・災害が起きてしまう。悪魔が見て楽しんでいるに違いない。

幸い、昨晩は守られました。
二人で涙をぽたぽた流しながら、謝り、赦し合い、神様の前にざんげしてきよめていただきました。
どういうことだったのか良くわかりました。
否定的な言葉もイエス様のお名前によって断ち切りました。
だから、勝利です。
その中でいろいろなことが示されました。
神様は必要だったのでこのことが起こることも許されたのでしょう。

昨日の朝、読んだ聖書の言葉がよみがえってきました。

 わたしの他に神はない。
 わたしは殺し、また生かし
 傷つけ、またいやす
                (申命記32:39)

主は傷つけ、またいやしてくださいました。

by nobuyori_1 | 2010-03-12 08:36 | 最近受けた恵み | Comments(1)

梅満開!

今日は久しぶりにいい天気!
隣の薬師池公園にお散歩。歩いて7分くらいの所にあります。
暖かくて気持ちいいですねえ。
あ、咲いてる咲いてる~
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濃いピンク、薄いピンク、白い梅の花
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毎日無料の写真展。素敵なんですよ~、ここの写真は。
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薬師池公園に来られた折にはぜひ町田カルバリーにお立ち寄り下さい。
土曜、日曜はおります。いればお茶して行ってくださいまし。
スペシャル・フルコースは、日曜昼頃に来て梅観賞してから、礼拝とお茶するコースです。すべてを満喫できます。

by nobuyori_1 | 2010-03-11 16:47 | 日記 | Comments(0)

それは恵み

94歳のS婦人。
毎週、お会いして祈りあっているうち、1月になって急に歩けるようになった。

少し前の話だがSさんの相談事は、こう。
「先生、私、困っていることがあるの?
私が急に歩けるようになったので、会う人が『どうして歩けるようになったの?』って聞いてくるの。
私もどうしてなのかわからないの。
私はそのために何をしたわけではないし、歩けるようになると信じていたわけでもないし。
どう答えたらいいかわからないの」

「Sさん、神様は私たちが良い事をしたからとか、信仰深いから(もちろん、信仰を見て答えてくださることもある)良いものをくださるわけではなんです。
何か良い事をした報いとして、良いものをくださるのではないのです。
神様はSさんのことを子どもとして愛しておられるので、一方的に良いものを与えてくださるんですよ。

神様が一方的に良いものをくださることを『恵み』っていうんです
命も体も心臓も、空気も太陽も草花も、人間が生きるために必要で大切なものはみな神様はただでくださってますね。
歩けるようになったのも神様の一方的な恵みです
だから、『神様があるけるようにしてくださったのです』って神様に栄光をお返ししましょうね。」

「わかった・・!先生、ありがとう。
やっぱり、神様がしてくださったことだったんだね」
Sさんの顔が輝いた。

Sさんは歩けるようになるとは信じていなかったかもしれない。
でもSさんは「少しでも、一つでも今よりよくして下さい」と毎回祈っておられた。
神様は恵みによって祈りにこたえてくださったのだ。

昨日は雪。今日は雨。すべて神の恵み。
by nobuyori_1 | 2010-03-10 08:15 | 最近受けた恵み | Comments(0)

母へのもてなし

今日で母が古稀(70歳)を迎えた。

昨日、妻が「今晩なら夕食用意できるよ」そう言いだし、腕をふるって母の誕生パーティーを用意してくれたのだ。
夜、両親を我が家へご招待。
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ごちそうは北京ダック風。
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生地に手で巻いて、中国の甘い味噌や韓国の辛子味噌をつけて食べる。
うちの両親も初めての体験で「これ、どこの料理なの?どうやって食べるのかしら?あら、美味しい!」と感動の様子。

うちの両親もこのようにもてなされたことはあまりないと思う。
明子が心を込めて、もてなしてくれた記念日。
嫁が姑を愛し心からもてなしてくれた。何て素敵なことだろう。
本当に素晴らしい夜だった。
神様、素晴らしい両親と妻を感謝します!
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母は念願のお休みをもらい、今日はどこかで羽を広げて過ごしている・・・
by nobuyori_1 | 2010-03-09 09:11 | 最近受けた恵み | Comments(3)

人が話を聴く理由

なぜ、人は講演や説教を聴きたくなるのでしょう?

理由はいくつもあるかと思いますが、その一つの理由は感動したいからではないでしょうか。
理屈や説明的なものは話を聞くより、むしろ読んだ方が良いかもしれません。
人が話を聞きに行く理由、それは心動かされたい、感動したいのです。
そこから、生きるエネルギー、希望を受け取りたいのではないでしょうか。

もう一つは、心のブレを直すことです。
私たちの心は、ブレてしまいやすいのです。
話を聞くことで、そのブレが修正される、元の位置に戻されるわけです。
だから講演を聴きたくなるのです。
そういう意味では、新しい話より、むしろ、毎回同じ話でもいいわけです。
教会で毎週、牧師から説教を聞く。私は毎回、心のブレが修正され、引き上げられるのを体験します。
これは生きていく上でとても大切なことではないでしょうか。
by nobuyori_1 | 2010-03-09 07:15 | 最近教えられたこと | Comments(0)

4次元に生きる

今回、韓国に行って、チョウ・ヨンギ先生が4次元に生きてきたことの成果を観ることができて驚いた。
ひとりの人が4次元に生きることによって、何億という人が神の祝福を受け、素晴らしい建物や祈祷院が建てられた。4次元の世界は恐ろしいほど力がある。

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韓国での聖会でチョウ・ヨンギ先生が話された。

「私は4次元の霊性の中で50年生きてきた。
私は3次元の世界に生きることはしない。
今も、3つの病気を持っているが、私は戦っています。
目で見る世界では私は病気です。でも見えない世界では私はいやされているのです。
3次元で生きるか、4次元で生きるか、今日ここにきた一人ひとりは決断しなければなりません。」
心血注がれた言葉。心に迫ってきた。

1次元とは線の世界。2次元は面の世界。3次元は立体の世界。4次元は何か。
目に見えない世界。霊も、信仰も、言葉も、考えも、夢も目に見えない世界である。これらはみな4次元に属する。
2次元は1次元を含み、3次元は2次元を含む。同様に4次元は3次元を含む。より高次元が低次元を支配している。

目に見えるものは目に見えないものによって造られたと聖書は語る。
 信仰によって、私たちは、この世界が神のことばで造られたことを悟り、したがって、見えるものが目に見えるものからできたのではないことを悟るのです。(ヘブル11:3)

私たちの考え方、夢、信仰、言葉を神のことばと一致させるなら、つまり4次元の世界を変えるなら、自ずと3次元の世界は変えられる。

御言葉を読んで考え方を変えよう、神からの夢を受け取ろう、信仰を持とう、それがなると言葉で宣言しよう。

すべてはチョウ先生が夢見たこと。

私も4次元の人になります。
チョウ先生ありがとう。
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by nobuyori_1 | 2010-03-08 08:32 | Comments(0)