大塚信頼のブログ


by nobuyori_1

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消防隊入りませんか

今日は町内会のお祭りに、お祈り会に出たジジたちと一緒に
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娘のために(といいつつ楽しみながら)ヨーヨーつりと輪投げで、商品をゲット
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最後のサプライズは、消防車
乗せてくれるという
さっそく、
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1歳の消防士 どうかな?
そしたら、パンフレット渡され
「消防隊、入りませんか?。是非、お願いします!」
とさわやかな笑顔

気持ちのよい声かけに、思わず入ってみたい気持ちになってしまった私でした
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by nobuyori_1 | 2012-07-28 20:58 | 日記 | Comments(0)

草食系男性

大学生の親が言った
”最近の男の子は、恋愛とかに興味ないみたい
恋愛をして行き過ぎてしまうのではという心配はうちの子にはいらないようです
同性で一緒にいるほうが楽しいみたい
息子の友達を見ても、わたし達の世代とぜんぜん違う感じがするんです・・・”


そんな話を聞いて驚いた
”草食系男性”という言葉を思い出した

草食男子とは、
『恋愛に「縁がない」わけではないのに「積極的」ではない、「肉」欲に淡々とした「草食男子」』とか、
『心が優しく、男らしさに縛られておらず、恋愛にガツガツせず、傷ついたり傷つけたりすることが苦手な男子のこと』とか定義されるらしい

一人でも楽しむことが増え、心傷つくことを恐れ、恋愛にも結婚にも消極的になる男性が多いいのかなと感じた

大切な青春時代を、結婚につながらない恋愛にいたずらにエネルギーを用いるのはもったいない気もする
学生時代にしかできないこと、やるべきこと、独身時代にしかできないこと、自分の将来のために投資するべきだろう

でも、年頃になったら思い切って結婚のために恋愛して欲しいと思う

そんなことを書きながら、振り返ってみると自分が典型的な”草食系男子”だと、ハッと気づいた私でした
あれあれ
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by nobuyori_1 | 2012-07-26 06:00 | 最近受けた恵み | Comments(0)
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コンサイスバイブルを一人に一冊差し上げます
これを2回読んだ人には、私から芸術的な文字でサインをいたします
2回読んだ人はコンサイスバイブルを持ってきてください


牧師に言われ、やっとのこと2回目を読み終えて、今日、大川牧師のところへ持っていった
”いまさらで、あつかましいのですが”
”ああどうぞ”と言って、御自分の万年筆を胸から出されて
(どんなサインをくださるのだろう・・とワクワクしながらみていると)
”これは十字架で、つぐみちのT”
そういいながら、書いてくださった
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NO RAIN 、 NO RAINBOW
雨がなければ、虹はない


いい言葉だ
虹を見たければ、雨を通らないといけない

雨降って、地固まる、ということわざもある
雨が降ることも良いことにつながる

十字架の形はプラスをしている
マイナスはプラス(十字架)に変えられるのです
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by nobuyori_1 | 2012-07-25 06:52 | 最近受けた恵み | Comments(0)

名前のない合唱団

相模大野グリーンホールでなされたイベントの招待券を2枚、ご好意でいただきました
”名前のない合唱団”の鷲沢さんが、わざわざうちまで持ってきてくださいました
そして今日行ってきました

素敵な現代的なコンサートホール
照明も音も空間もいい感じ
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先日、アメリカのカーネギーホールで公演されてきたばかり
いろいろなジャンルの曲が幅広く入っていて、帽子を持ち上げたり素敵な振り付け
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帰りはロビーでリーダーの西田美栄子さんと会えました
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神学校時代、聖歌隊の指導をしてくださった西田先生
娘に歌を教えてほしいんだけど・・まだ先ですよね

感謝!
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by nobuyori_1 | 2012-07-24 21:22 | 最近受けた恵み | Comments(0)

赤ちゃんは何呼吸?

父親が
”赤ちゃんて産まれた時、産婆さんにさかさにされておしりをぴしゃんとたたかれてオギャーと泣くだろ。あの時から肺呼吸が始まるんだよな。”
”あのオギャーというのは、産声といって、最初の肺呼吸でもあるんだな”
”すごいよな”
私のいるところで、いつものように独り言のように次々と話しだした

”ところで、肺呼吸する前って、何呼吸するんだろうな?”
突然、質問をふってきた
”へその緒で酸素や二酸化炭素やりとりしているから、呼吸はしてないんだよ”
そう答えると、父いわく

”じゃあ、無呼吸か”

無呼吸というのは正しい表現ではないような気がするんだけれど・・
父は無呼吸症候群で治療を受けているので、たぶんそういう発想になるのだろう・・
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by nobuyori_1 | 2012-07-24 20:49 | 最近受けた恵み | Comments(0)
今日は久しぶりに薬師池公園に家族で散歩
(車で来る人は、ハス園の隣の駐車場に駐車すると便利です)
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ついでにザリガニつりにトライ
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パンの耳をもっていったら、浮いてしまって沈まない
石ころを途中に結わえて、沈めたが、それでもパンは浮きがちだ、ザリガニには取りにくいようす
それでも少し待てば、パンが隠れた
ザリガニだ!よし!
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二匹同時にかかることもあった
でも、網をもっていかなかったので、一匹は持ち上げる最中はなれて落ちてしまった

娘も興味もてたかな
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あまったパンは魚にあげました
聖書にあるとおり ”あなたのパンを水の上に投げよ。多くの日の後、あなたはそれを得るからである”
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近くでつっていた母子は、網があるので確実にキャッチ 10匹ぐらいはいました 慣れた母子ですね
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つったザリガニは全部戻しました
(ザリガニは飼っても一匹までです 同じところに入れれば共食いしてしまうからです)
あとは、戻してあげましょう

その間に娘は犬との遭遇を楽しんでいました
自分から地べたをハイハイして近づいていったのです
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今回やってみてわかったこと
1 えさは さきイカ を使う (パンはすぐぼろぼろになりX)
2 必ずおもりをつける しかもえさのそばに (できれば釣りのおもりがいい おもりは必ず必要)
3 網を必ず持っていく
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以上3点でした。
これから行く方の参考になればうれしいです。
 やってみないとわからないものですね。

ハスの花は朝10時頃から閉じていくので、朝早めの涼しいうちにくることをお勧めします
楽しみ倍増です
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by nobuyori_1 | 2012-07-20 10:11 | 日記 | Comments(0)

牧師の長生き作戦

この日曜日は大川牧師の42歳の頃の説教を観た
語りがすごく早くて驚いた方も多いだろう
”勢い”というものが感じられた

一回の説教に、聖書のストーリーがいくつもちりばめられていて、
それでもって、2つのポイントが力強く感動を持って語られる
「これならまた来週も聞きに行きたいと思わせられるよな。私だったら通いだしてしまう」と、
他の教会の牧師が感想を語っていたが、私もそう感じた
1984年というには、座間の天台の会堂が建った頃、3年で200人から400人集まる教会に成長した頃の説教だ

週報には「いかがでしたか?これは大川牧師の長生き作戦です」と書かれていた
もちろん、この週報原稿は大川牧師自身が書いている
やがて、東京伝道を始めた時、午前の礼拝を1回説教にして、あとをビデオにするためのお試しでもある

私はそれを読みながら、
”これは私たちの方が考えなければいけないことだよなあ”と感じさせられた
説教はビデオより生がいい、とばかり言っていていいのだろうか
私たちの方から、大川牧師に、”月に1回は過去のビデオメッセージでも結構です。とても養われます。
先生、どうぞ東京の伝道メッセージに力をいれてください。”といわなければならないのではないだろうか

大川牧師が長生きして、東京の人々の救いのためにももっともっと用いられて欲しいと思わないだろうか
そういう気回しが、牧師を励まし、支え、鼓舞し、長生きさせるのだろう。

それにしても、前回の第二礼拝のメッセージ、私3回聞きましたがいいですね。
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by nobuyori_1 | 2012-07-18 22:31 | 最近受けた恵み | Comments(0)

身長記録柱

父親が夜に車でやってきた
何かを作ってもってきた
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こどもの身長の記録計
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この写真をみて彫ったらしい
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今は顔を掘ったところと同じ高さ
これから、時々この柱に記録をつけていくもの
うちは貸家だから柱に傷がつけられない
そこで考えてくれたのだ

父親(じじ)ってありがたい
自分の持っていない知恵をもっていてくれるから
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by nobuyori_1 | 2012-07-18 19:46 | 日記 | Comments(0)

メダカが熱で全滅

今の所に引っ越してから4年近く、ずっと外で飼っていたかわいいメダカたち
子どもを産み、孫の代が育っていた
先日、水草もいただいたので、日陰もできたので安心していた

雨が降ると、水かさが増し、メダカが鉢の外に飛び出して死んでしまうことがある
だから、水を半分くらい減らしておいたのが間違いだった

今日、仕事から帰ってきたら、メダカがみな横になって浮いている
まさか・・・
生きて残っているのはいないのか?
水草を持ち上げても、生存者(?)はいなかった

8匹近くが全滅
この暑さでの水の温度上昇で、みなやられてしまったのだ
ごめんよ、メダカたち

陽の全くあたらない場所に移しておけば良かった

木のそばに穴を掘って、埋めた


何年も生きてきたのに、この暑さは異常だ

外で飼っている方はご注意ください
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by nobuyori_1 | 2012-07-17 20:44 | 日記 | Comments(0)

結婚までしなくてもいい

 (新潟でのキャンプでのこと)
今回もご依頼に応えて、定番の「ずっと幸せになるための恋愛講座」をお話し。そこでの女子中高生から起こった応答に、大変教えられました。

 その応答は「結婚までしなくていいんだ。安心した」というもの。

「えーっ!結婚までしちゃいけないのー!知らなかった」という教育不足ではないのです。
「結婚までしちゃいけないなんて・・・・」という反発や疑問ではないのです。
「結婚までしない方がよいとよく分かった」という期待通りの応答でもないのです。

 「結婚までしなくていいんだ。安心した」。この応答の背後にあるのは何でしょう?

「結婚前のセックスは当然」という一般社会からの声。
「愛し合っていたらしないのがおかしいでしょ!」という友人達からの声。
「体験できない女の子はいけてない」という無言の圧力。
いやいや、きっと「結婚前でも求められたらセックスしなくてはいなけい」という刷り込みだったのでは?と考えております。

 現代日本は不思議な社会で、「結婚しなくてはいけない」とは若い時期にはあまりプレッシャーはかけられませんが、「恋愛しなくてはいけない」「求められらセックスしなくてはいけない」などの妙なプレッシャーがあるもの。

 クリスチャン家庭や教会の交わりで育った女子中高生には、言語化できない違和感や、性体験への恐れがあるようです。幼い頃から信仰的な環境で育つことの大切さを思います。結婚前に愛し合っているからといってセックスをする風潮に言葉にならないおかしさを感じたり、性体験を自分を相手に与える恐ろしさを伴うものとして感じている感性は素晴らしいと思うのです。

 同時に、「結婚前でも当然」「するのが当たり前」という風潮にプレッシャーを感じているのも事実のようです。その意味で、プレッシャーから解放され、自由になったとしたら、それはうれしいことです。

 「結婚までしなくていいんだ。安心した」。それは世の言葉に刷り込まれず、まともな感性が残っている女子中高生たちの正直な思いなのでしょう。逆に言えば、それは「しなくてはならない」に近いようなプレッシャーが強く存在していることを意味します。

 本来「自由」とは「するかしないかを判断して選べること」のはず。「結婚まで待つのが幸せ」というのも一見不自由に思えるのでしょうが、「しなくてはいけない」は、それ以上に不自由な世界だと思うのです。

 水谷 潔


水谷先生のブログはこちら
水谷潔先生は、現代の兆候をよく研究しつつも、変わることのない本来の神が創造された、幸せな恋愛、結婚、性の原則について教えてくれる私の尊敬する先生です。
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by nobuyori_1 | 2012-07-14 21:50 | 最近教えられたこと | Comments(0)