大塚信頼のブログ


by nobuyori_1
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<   2013年 08月 ( 6 )   > この月の画像一覧

やっぱり夏はこれですね

今年も楽しみだった流しそうめん大会
これをしないと気が済まない  
夏の暑さを流し去ってくれる 流しそうめんは楽しいし、改めておいしく感じた

いつも竹の代わりに、エアコンカバーを利用しているが、今年は中が黒色のものを使ってみた
白い流しそうめんがよく見えて、取りやすくなった

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食べている写真はこちらのブログ

中でお楽しみ会
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滝山さんの一人漫談
こんな流しそうめんは困るシリーズ!
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”無条件の愛”初公開
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森真さんのあかし
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今年も楽しかった
皆さんと過ごせる時間が幸せです
良い時間を与えてくださった主に感謝します
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by nobuyori_1 | 2013-08-28 08:39 | 最近受けた恵み | Comments(0)

新米と納豆

一さじあげれば、また次の一さじを催促する息子を相手に、自分の食事がなかなかできない時期があった
ところが手づかみ食べを覚えると、驚くほど食事の時間は静かになった
楽しみながら夢中になって食べている

あるママのいない日、私が納豆ご飯をあげたところ・・手づかみ食べが始まってしまい・・
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大変なことになってしまった
体やテーブル、服についた納豆のネバネバは容易にはとれない
というか、ふけばふくほどビヨーンと糸がのびる
どうしようもなくなったとき、ママが帰ってきてくれ後処理してくれた ホッ
侮るなかれ!納豆ごはんの手づかみ食べ

新米パパと納豆のお話でした・・



最近は親の目を盗んではすぐ階段を上まであがる
のぼるのが楽しいらしい
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登りきると自分で拍手して喜んでいるから愉快でもある


歯みがきの真似をしたり、電話をいじってはならせたり、かけてしまったことも・・
お姉ちゃんとよく遊ぶし、車を押してあげることもする
プールに入ればぐんぐん進むし
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滝に打たれても屈しない
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ザリガニやオタマジャクシなど恐れなくにぎる
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(となりの池で捕まえてきた小動物たち)

そんな子どもの姿に、驚かされたり、励まされたり、感心させられたり、和まされたり・・

そんな息子もあさってで1歳
”無邪気”を形にしたような1歳児
”あーあー”しか言葉が言えないけど、多くの言葉を聞き分けている
不十分な親だが暖かな家庭の中で育ち、人格の土台となる基本的信頼感もしっかり築かれているように感じる
生まれてからの1年間はなんと大切な1年間だったろう

1年間、共に息子と過ごせたことを、改めて主に感謝します
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by nobuyori_1 | 2013-08-22 13:15 | 親子 夫婦 | Comments(0)

学生会キャンプ2013

今年は山中湖で催された大和カルバリーチャペルの学生会(大学生)キャンプ(3泊4日)に、奉仕で参加させていただいた。

私の感想
一つの教会に、これだけの学生が集まり、これだけの精錬されたプログラムがなされているとはすごいこと!
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学生の2倍生きてしまった自分が、学生に戻ったかのように楽しむことができたことが自分としても驚きだった。
それにしても、学生は話しやすい。大人と話すのと変わらない感覚で話して通じ合えるので、こんなに話しやすいことはない。

メッセージも、賛美集会も素晴らしかった。
特に学生たちが自分の言葉で証、メッセージ、奉仕する姿には励まされ、恵みをいただいた。

体育館借り切って、フットサル大会やゲーム大会あり、湖畔での花火あり、川遊びあり
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何度も胴上げされては川の中に落としてくれてありがとう・・
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山中湖一周マラソン、温泉、ボート、昼寝などの選択タイムなど・・、アトラクションも充分にある

メッセージ後には、各グループでの分かち合いがあり、今回初の試みだったそうだが、一人一人の学生とキャンプ中に15分の時間をとってカウンセリングする時間を設けた。これが、個人を知るうえで素晴らしい時間となった。非常に洗練されたプログラムである。

多くの学生との出会い、イエス様の恵みを分かち合い、そして祈りあえた。
来年の卒業生が10名もいる。学生が学生のために涙を流して祝福をお祈りしていった。
こんな光景は普通の大学生にはあり得ない世界だろう。
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彼らはいよいよ社会に出ていく。
不安もあるでしょうが、社会に出ることは素晴らしいことです。
今まではその準備の期間。これからが本番です。
イエス様が一緒ですから大丈夫ですよ。
イエス・キリストによって一緒にこの世界を変えていきましょう!

何より感謝なことは、キャンプ中にイエス様を心に受け入れた学生が起こされたこと!
これよりうれしいことはありません。
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イエス様の恵みをいっぱい受けて、成長していってください。
イエス様が永遠に共におられます。

みなさまのお祈りを感謝します。
主に栄光!
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by nobuyori_1 | 2013-08-17 00:00 | 最近受けた恵み | Comments(0)

運転による熱中症に注意

c0193512_9502320.gif昨日、仕事で少し離れたお客さんのところへ運転
途中渋滞に巻き込まれ、さらに長時間になる
帰ってくると頭がふらふら、気持ちが悪く倒れそうな自分がいた

車で午前中から3時間半運転してたわけだが、どうも車の中で熱中症になりかけたようだ

このままいくと倒れる、そう感じた私は思い切って仕事を中断。現場から帰らせてもらった。

今は回復している

車の中でどんなにエアコンをきかせ、水分を取っていても
運転席で熱線を浴び続けていると、熱中症になる

お盆前に仕事を片付けようと、あわてていても、
無理をしないでほしい

(お盆に実家や旅行へ行く人も無理をしないでほしい)

自分の健康状態は自分しかわかりえない

おかしいと思ったら、たとえ迷惑がかかったとしても勇気を出して仕事を中断させてもらおう
仕事は多少遅れてもどうにかなるが、体は一つだけだから
倒れてしまったらもっと迷惑をかけることになる
今は異常気象。自分の体は自分で守るしかない


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by nobuyori_1 | 2013-08-10 09:53 | 日記 | Comments(0)

使命を帯びた赤ん坊

この日曜の礼拝で、アメリカ・カナダから大川牧師が買ってきて見せてくださった絵
礼拝の中で紹介してくれたのもだが、本当に感動させられた
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立っているのは 大工のヨセフさん
イエス様のお父さん

下にいるのが赤ちゃんのイエス様
握っているのは・・
よく見ると、大きなくぎ
やがて十字架にかかったときに手足にうちこまれるくぎなのだ

赤ちゃんのかげ・・
よく見ると十字架の形をしている

人類の罪の身代わりになるため生まれてきた幼子イエス

それを見つめる父親の心境はどんなものだろう・・


こちらはうちの息子
もうすぐ1歳
最近ボールペンを握ってものを書こうとする
私の頭の中でイエス様の絵と重なってしまう
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自分にはどんな使命があるのだろう
その使命を果たしてから、天に召されたいと思わされた
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by nobuyori_1 | 2013-08-07 18:44 | 最近受けた恵み | Comments(0)

お盆に集まる

先日父親を失った友人の家に、迎え盆でお坊さんを迎えて家族が集まるのでその後に来てほしいと要請を受けました。
その朝祈り、良い影響を与えることができるようにと主に頼って訪問しました。
(正直、クリスチャンが仏壇の前に行って何すればいいのだろうと迷いはありましたが)

お坊さんともすれ違いでお会いし挨拶することができました。
友人の親族一同と顔を合わせお交わりする機会が与えられました。
新しくされた仏壇の前で、亡きお父様の思い出を語り合い、手を組んで少々長く祈らせて頂きました。
そのあと、お母様が奥で寝ておられるいうので、「会って挨拶していいですか」と聞くとどうぞということになりました。
お母様が目覚めておられたので、挨拶をし、様子をうかがい、「お祈りさせていただいてもいいですか」と言って手を握り、祈らせていただきました。
友人の方が横で何度も涙を拭いていました。


現代は「いい聞き手」になることを求められています。
誰でもできる奉仕、それは良い聞き手とになり祈ることではないでしょうか。
忙しい中でも、相手の言葉の奥にある気持ちに寄り添い、祈る者でありましょう。

  (町田カルバリー 週報から)

追伸
今年もお盆の季節がやってまいりました。
クリスチャンだからお盆には行かない、祭りや法事に参加しないということではなく、むしろ祈り参加させていただくことでお坊さんや親族にも触れ、良い影響を与えることができます。
出て行って、世界を変える。それがクリスチャンの生き方です。

日本の異教的文化を肯定するのでも否定するのでもなく昇華して、主のためにキリストを証する機会としましょう。
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by nobuyori_1 | 2013-08-03 12:10 | 週報のコラム | Comments(0)