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いざ、アルゼンチンへ

 皆様、いつもこの小さき者のため、祈り、支えて下さり感謝します。

 この度、アルゼンチンにおられるルイス・与那嶺宣教師からお誘いを受け、祈りの中で導きを強く感じ、遠くアルゼンチンの聖会に参加することにしました。

 長期の旅のため、教会や家族、職場にご負担をかけることを申し訳なく思います。それでも主の恵みを求めに行くよう不思議な導きを感じております。

牧師が留守をする間、教会や家庭が守られるよう、愛兄姉のとりなしの祈りと協力をお願いします。私も地球の反対側からお祈りしてきます。(12時間差)


 ことの発端は5月16日、ルイス先生から突然の誘いのメールがありました。

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集会のタイトルは「FOCUSする」という意味だそうです。霊的な火が注がれたアルゼンチンの中のマルデルプラタで6/11~13行われます。

1980 年代に起こった大リバイバル、数えきれない人々が救われ、爆発的にプロテスタント教会が成長した時代 、この大リバイバルのために用いられた器達(アナコンディア、フレーソン師他9名)が、教団教派の壁を越えて共に牧師達にミニストリをするためにセミナーを行う事になりました

アルゼンチンリバイバルのために素晴らしく用いられました先生方が集まってセミナーを行うという事は二度とない事でしょう。

突然な事であり時間も少ないと言う事も存じていますけれども是非可能ならば, 日本の多くの先生方がこのリバイバルの器に按手して日本のリバイバルのために祈って頂けたらと思わされました。」

 お誘いを受けたことは光栄なことですが、断る前に祈らなければと思い祈っていると、今この教会は早天祈祷会で祝福を受け始めていますが、さらなる聖霊様の油注ぎによりブレイクスルーされ、あらゆる世界が開かれていくことが必要だと感じました。

救いもいやしも按手の世界も開かれなければいけません。


大和カルバリーチャペルも大川先生がアルゼンチンで祈ってもらった90年代500人から1000人に教会が成長しました。

天野先生もリバイバルを求めて世界を廻り、変えられ今は大きく用いられています。


同じ事が起こるかどうかはわかりませんが、何かが起こることを主に期待し行ってきます。是非、お祈りで支えて下さい。15日に戻ります。

「神のために偉大なことを期待せよ。偉大なことを企てよ」


町田カルバリー 家の教会の週報より


by nobuyori_1 | 2019-06-01 12:49 | 週報のコラム | Comments(0)